アーティストからナースへと変貌

私は昔からよくヘッドホンで音楽を聞いたり、人前で歌ったりカラオケも大好きだったので、いつか歌手になって印税生活を送るのに憧れていました。
まだ私の小さいころは、全然CDが売れていた時代ですからね。もちろんアイドルだけじゃなく、毎月色んな歌手や音楽グループがヒットチャートをにぎわせていて、信じられないくらい華やかな世界だった記憶があります。わりとミリオンセラーになったミュージシャンの数は多かったので、まあ皮肉な話、夢や憧れとは言いつつも今現在よりは少しだけ現実味のある話だったのかもしれません。

ただ実際に憧れているとはいえ、なかなかそれを実行に移すというのは難しい問題ですよね。私がやったのは高校2年生のとき、お年玉や小遣いを貯めてギターを買ったのがピークでした。そして進路希望相談の時期が近づいて志望大学にE判定をもらっているころ、結局は音楽活動もFのコードで挫折するというお決まりのコースだったのは言うまでもありません。それが何故か求人広告を見てからのナースになっちゃいました(^_^;)
まー好きでなったのだからいいですが、高齢化社会ということでこれからもっと忙しくなりそうです。。

 

年取ると再就職って難しいようですね。

年齢不問って求人表にあっても、やっぱり年齢って関係あるみたい(T_T)
だったら最初から年齢制限を設けたほうがお互いに余計な時間を使わなくていいのでは?って思ってしまいます。
再就職するときのポイントをだけどわかってきました。
実際にその会社というか店に行って働いている人の年齢を確認したほうがいいなと♪
若い人ばかりの店だったらちょっと不採用になりそうです。
さてとまたハローワークに行ってきますかな(^_^)v